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ブラインドサッカーワールドグランプリ 2019において国際視覚障害者スポーツ連盟(IBSA)とパートナーシッププログラムを実施

ニュース

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ブラインドサッカーワールドグランプリ 2019において、国際視覚障害者スポーツ連盟(IBSA)とパートナーシッププログラムを実施し、出場選手から「クリーンでフェアなスポーツ」に関するメッセージを集めました。集めたメッセージは、今後IBSAとJADAの活動を通して、皆さんに発信していきます。
2020年に向け、IBSAとJADAは協働してクリーンスポーツへのメッセージ発信、パートナーシッププログラムの展開をしていく予定です。

 

At the IBSA Blind Football Grand Prix in Tokyo, the JADA in partnership with the International Blind Sports Federation (IBSA) collected the message for "clean and true sport" from 16 world-leading blind footballers as part of the "i-PLAY TRUE Torch Relay", Tokyo 2020 legacy project.
IBSA and JADA will continue their partnership to promote clean sport and plan to expand the project to goalball and judo - the two other IBSA sports which will be contested at the Tokyo 2020 Paralympics.