東京大学、東北大学、筑波大学、日本医科大学の4大学は、共同してアンチ・ドーピング研究のためのコンソーシアムを結成し、アンチ・ドーピング研究に係る様々な分野(自然科学領域・社会科学領域)において研究の推進に取り組みを行っております。
このたび世界アンチ・ドーピング機構World Anti-Doping Agency (WADA)のSenior Executive Director を務めるOlivier Rabin 博士が来日されることに伴いまして「一般社団法人日本アンチ・ドーピング研究コンソーシアム シンポジウム2017」が開催されますのでお知らせいたします。
詳細につきましては、開催要項をご確認の上、主催者までお問い合わせください。

開催要項(PDF)