JADA ニュースリリース

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2017年度 国際総合大会ドーピング・コントロール・オフィサー募集終了について

本募集につきましては、10/20を以って募集を終了しました。 有難うございました。

2017年11月7日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

「公認スポーツファーマシストによる情報提供」を謳うウエブサイトに関する注意喚起

海外製サプリメントや栄養補助食品の販売サイト又は個人輸入サイトにて、 その利用者を対象に「詳しくは公認スポーツファーマシスト(薬剤師)へご相談ください」と記述し、当該商品とJADAが関係あるかのように誤解させるような宣伝広告が行われている例が見受けられます。 そのため、利用者から当機構へ当該商品について苦情が寄せられております。 JADAが認定する公認スポーツファーマシスト認定制度は、アンチ・ドーピングに関する規則を理解した薬剤師のための認定制度であり、サプリメントや栄養補助食品の特定の商品に関しアドバイス(推奨)することはありません。

2017年10月31日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

「一般社団法人日本アンチ・ドーピング研究コンソーシアム シンポジウム2017 」の開催に関する告知

東京大学、東北大学、筑波大学、日本医科大学の4大学は、共同してアンチ・ドーピング研究のためのコンソーシアムを結成し、アンチ・ドーピング研究に係る様々な分野(自然科学領域・社会科学領域)において研究の推進に取り組みを行っております。 このたび世界アンチ・ドーピング機構World Anti-Doping Agency (WADA)のSenior Executive Director を務めるOlivier Rabin 博士が来日されることに伴いまして「一般社団法人日本アンチ・ドーピング研究コンソーシアム シンポジウム2017」が開催されますのでお知らせいたします。 詳細につきましては、開催要項をご確認の上、主催者までお問い合わせください。 ■開催要項(PDF)

2017年10月5日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

ミッション管理システムのリニューアルに関する公告

公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構では、下記のとおり競争によるシステムの調達を行いますので公告します。 記 調達件名:ミッション管理システムのリニューアル 提案書提出締め切り 2017年10月16日(月) 午前10時 必着 ※提案書内容については別添資料1を参照すること 〇添付資料1 ※2017/10/16掲載削除   平成29年10月3日 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 事務局長 浅川 伸

2017年10月3日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

JADAと東京2020組織委員会、東京2020大会の成功に向け、 アンチ・ドーピングに関する覚書を締結

公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(以下、JADA)は、10月2日(月)、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、組織委員会)とアンチ・ドーピングに関する覚書を締結しました。 JADAは、日本国内で唯一のアンチ・ドーピング専門機関であり、国内外における様々な総合競技大会におけるドーピング検査の実施に関する豊富な経験と知識を有しています。本覚書に基づき、東京2020大会を参加する全てのアスリートが正々堂々と闘える“クリーン”な競技大会とするため、JADAと組織委員会がそれぞれの資源および実績等を活用しながら、相互に連携して運営準備を進めていきます。 両者は、以下の役割分担に基づき、それぞれの担当部署を通じて連携・協力を図ります。 ■JADAの役割  ドーピング検査員(DCO)等の評価および資格認定、人選にあたっての助言、その他情報提供  DCOおよびシャペロンの研修  大会に対応できる検査室マネージャー(DCSM)及びシャペロンコーディネーターの育成(実地研修を含む)     コマンドセンター及び会場の管理・運営等への必要な協力提供 ■組織委員会の役割  期間中のドーピング検査の準備および実施  検査の全体計画および手順等の策定  コマンドセンターの管理および運営  DCO及びボランティア(シャペロン)の人選  DCSM、シャペロンコーディネーターの人選  DCO等講習会/研修会準備・運営のサポート   以 上 【プレスリリース(PDF)】 ・JADA ・TOKYO2020   【本リリースお問合わせ先】 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構  企画・広報グループ TEL 03-5963-8030

2017年10月2日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

『2018年禁止表国際基準』が世界アンチ・ドーピング機構(WADA)にて公示されました。

『2018年禁止表国際基準』が世界アンチ・ドーピング機構(WADA)にて公示されました。 本禁止表は2018年1月1日より発効となり、2017年12月31日までは『2017年禁止表国際基準』が有効となります。 なお、『2018年禁止表国際基準(日本語版)』は、翻訳確定しだい掲載いたします。 アスリート、サポートスタッフおよび関係者へご周知ください。 ■2018年禁止表国際基準(JADAホームページ内URL)

2017年10月2日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

ダイハツ・ヨネックスジャパン2017バドミントン選手権大会にて

世界バドミントン連盟と日本バドミントン協会、日本アンチ・ドーピング機構によるアンチ・ドーピング啓発ブースを9/18~19に出展しました。 世界で活躍するアスリートがクリーンスポーツに向けてメッセージを寄せ、アンチ・ドーピングのクイズに挑戦しています。 Under collaboration with the BWF(Badminton World Federation) and NBA(Nippon Badminton Association), we are conducting our outreach program from September 18th to the 19th at DAIHATSU YONEX Japan Open 2017 Badminton Championships. Many athletes share their messages toward Clean Sport, and challenge their knowledge on anti-doping through quizzes. [ジョイントリリース] [...]

2017年9月22日|Categories: JADA ニュースリリース|

2018平昌冬季五輪大会にむけて、クリーンなアスリートと五輪大会の公正性を守るために国内アンチ・ドーピング機関(NADO)幹部が提言

2018年2月に開催される平昌冬五輪大会が公正な環境のもとで開催され、クリーンなアスリートが守られる大会となるために世界17ヶ国の国内アンチ・ドーピング機関(NADO)の幹部が第4回目となるNADOサミットを開催し、アンチ・ドーピング体制の強化に向けた協議を行い提言を公開しました。提言の主な論点及び要約は以下の通りです。   2014年に開催されたソチ冬季五輪において指摘された様々な腐敗、また同レポートが公開された後のロシアの関係機関の対応を踏まえ、平昌冬季五輪大会からロシアチームを排除することをIOCに提言。 国際陸上競技連盟(IAAF)が設定している基準を参照し、一部のロシア選手は中立的な立場での参加が検討されるべきこと。また当該基準の実践に対して各国のアンチ・ドーピング機関が協力をすること。 McLaren Reportで指摘された2014年ソチ冬季五輪大会でのロシア選手に関連する腐敗事項の調査が完遂されずに平昌冬季五輪大会が開催される状況に重大な危機感を有していること。 ロシアチームが平昌冬季五輪大会への参加資格を得るためには、以下の対応が速やかに実施されるべきであること。 McLaren Reportで指摘された事項の承認、又は適切な証拠に基づく反駁 McLaren Reportで指摘されたアスリート等に対するインタビューを含む事実解明の取り組み McLaren Reportで指摘された期間における、モスクワの分析機関に保管されている検体、メールを含電子データへのアクセスを認めること IOC及びWADAは、ロシアに対して更なる証拠の提供を含む徹底した対応が求められる。 McLaren Reportにおいて1,000件を超える不正が指摘されている状況において、そのうち100件弱の事項に対してのみの調査が実施され、上述の通り様々な疑惑への調査が未着手の状態のなかでこれら100件弱の事件が証拠不十分により違反とは扱わないとの判断がなされた。この様な対応は、世界中のアスリートや社会からアンチ・ドーピング体制への疑念を誘発する。   また、同サミットでは、一連のロシアの組織的ドーピング事件の摘発の発端となったYulia Stephanov、Vitaly Stephanov夫妻、及びアスリート憲章の策定に関わっているFair Sportの主催者でありスピードスケートの金メダリストでもあるJohan Olav Koss氏とも意見交換をおこなった。   本提言は、以下の世界各国のアンチ・ドーピング機関の幹部によって策定されました。 オーストラリア、オーストリア、カナダ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、アイルランド、日本、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、シンガポール、スウェーデン、イギリス、アメリカ及びInstitute of National Anti-Doping Organizations (iNADO) 。   メディアリリース原本(英文)はこちら    NADO.fall17.release メディアリリース原本(英文)にリンクされている文書はこちら Press Release  

平成29年度ドーピング分析機器調達に関わる入札結果

ドーピング分析機器調達第一号案件(平成29年度スポーツ振興くじ助成事業)に関わる入札結果を公開いたしました。 入札結果報告

2017年9月11日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

サプリメント認証制度検証有識者会議を設置

公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(以下JADA)は、スポーツサプリメントの認証制度を検証するための有識者会議を設置いたします。 1.設置趣旨  JADAは、日本国内におけるアンチ・ドーピングの統括組織として、ドーピングのない公正・公平な条件のもとにスポーツに取り組むという、アスリートの基本的な権利を擁護することのみならず、スポーツの振興及び健全な発展に寄与するという使命及び社会的意義を認識し、その目的を達成すべくアンチ・ドーピング活動を展開しております。検査、教育啓発、国際貢献等の主たる事業に加え、スポーツ選手が摂取するサプリメント等について、JADA独自の認証制度を展開してまいりました。 また、JADAはサプリメントの摂取に対し継続的に注意喚起を行なっておりますが、残念ながら、国内外においてサプリメントの摂取を原因とするドーピング違反事例が発生しております。 このような状況下、JADAはクリーンなスポーツとアスリートを守るため、有識者会議を設置し、サプリメント製品の安全管理、製造工程審査、情報公開等を含む国内の体制の有るべき姿を検証いたします。 2.設置主体  公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 3.委員  委員長:境田正樹弁護士  委 員:スポーツ庁、日本スポーツ振興センター、日本オリンピック委員会、アスリート、食品検査規格等の団体、      分析機関、製造企業   合計15名 4.活動期間  2017年8月~2018年2月末を予定  第1回会議は9月4日(月)に開催予定 ※非公開 以 上 【本リリースお問合わせ先】 ■公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構  企画・広報グループ TEL 03-5963-8030 【リリース】 ■サプリメント認証制度有識者会議設置リリース_20170901_各位.pdf

2017年9月1日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

日本ウエイトリフティング協会と日本アンチ・ドーピング機構の国内外におけるアンチ・ドーピング教育・啓発活動による更なる協働

公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会(JWA:会長 三宅義行)と 公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構(JADA:会長 鈴木秀典)は、 国内外におけるアンチ・ドーピング教育・啓発活動について更なる連携を図ってまいります。 詳細は、以下を参照ください。 【PR】JWAとJADAのアンチドーピング教育・啓発活動の更なる協働_Final.pdf

2017年8月29日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

物品調達に関する公告(平成29年度第一号)

公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構では、下記のとおり競争による物品の調達を行いますので公告します。 記 1 調達件名:平成29年度ドーピング分析機器調達第一号案件 (1)調達物品、数量及び納入場所 調達物品の一覧及び納入場所については、別添資料1を参照のこと (2)検収期限 平成29年12月27日(水)厳守のこと   2 競争参加資格 1について、確実に履行できる者(破産者で復権を得ない者を除く。)とします。 なお、次に掲げる事項のいずれかに該当する者は、本競争の参加資格を与えないことがあります。 契約の履行に当たり故意に製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたことがある。 公正な競争の執行を妨げたとき又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合したことがある。 他の者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げたことがある。 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたことがある。 正当な理由がなくて契約を履行しなかったことがある。   3 競争参加意思表明書の提出 本競争の参加を希望する者は、添付の「競争参加意思表明書」(別添資料2)に必要事項を記入のうえ、平成29年8月18日(金)12時00分(正午)必着で本競争の参加を希望する旨を5により提出願います。 意思表明書の提出のあった者に対して、調達物品の詳細仕様を記した仕様書を提示いたします。 なお、仕様書の内容に関する照会は、競争参加意思表明書の提出のあった者から書面により通告された場合に限り、競争参加意思表明書の提出のあった全ての者に対し、書面により同時に回答いたします。   4 企画提案書等の提出 (1)提出書類 次に掲げる書類について、競争参加者の所在地、社名・代表者名を記入及び代表者印を押印の上、正副2部を5により提出願います。 ① 企画提案書 3により入手した仕様書の内容を満たした機器等の構成、性能、機能、技術等を詳細に記載した書類 ② 見積書 ①の企画提案書を履行する場合の見積金額を記した書類(本件の見積書である旨の記載、当該物品の名称、規格、数量、単価及び金額を記載したもの)。機器等の単体価格及び消費税込みの価格の双方を表示のこと。 ③ 履行及び納入実績を証する書類 企画提案書の内容の履行が確実に出来ることを証する書類(宣誓書)及び①の企画提案書に記載した物品の日本国内における納入実績に関する書類。(当該物品の納入時期、納入先、納入数量等を記載した書類)実績が無い場合は、その旨を記載のこと。 (2)提出期限: 平成29年9月1日(金)18時00分 必着   5 提出方法 (1)提出場所及び問い合わせ先 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構事務局 〒115-0056 東京都北区西が丘3-15-1 国立スポーツ科学センター4階 電話 03-5963-8030 FAX 03-5963-8031 受付時間は、土曜日、日曜日、ならびに8月11日(金)~15日(火)を除く毎日、 11時00分から17時00分 (2)提出期限及び提出方法 (1)に示す場所及び受付時間内に持参又は郵送により、指定期限内までに必着のこと。 なお、競争参加意思表明書についてのみ、FAXでの提示を受け付けます。   6 契約の相手方の決定方法及び契約 契約の相手方の選定は、予定価格の制限の範囲内で有効な提案を行った競争参加者について、見積金額に加え、性能、機能、技術等を総合的に評価し、当機構にとって最も有利な申込みをした競争参加者を契約の相手方として選定します。 なお、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構は、必要に応じて参加希望者による企画提案に関する説明会を開催する場合があります。 (1)の選定結果は、平成29年9月11日(月)14時00分に公表を予定しています。 [...]

2017年8月1日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

夏季休業について(お知らせ)

平素は、アンチ・ドーピング活動にご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。  さて、当機構では誠に勝手ながら8月14日(月)、8月15日(火)を夏季休業とさせていただきます。 皆様には何かとご迷惑をお掛けいたしますが、なにとぞご協力とご理解の程、よろしくお願いいたします。 ≪TUE申請について≫ 休業期間中、申請の受付はいたしますが、審議の対応は行われません。 業務再開の際には、優先的に対応いたします。 ≪居場所情報提出・更新関連について≫ 休業期間中、お問い合わせに対応することができません。 ログインやパスワードをお忘れの方、その他のお問い合わせは、当機構ホームページ上の「ADAMS入力マニュアル」を御参照ください。また、緊急の居場所情報の更新は、居場所情報更新ダイヤル 03-3906-3031をご利用いただき音声ガイダンスにしたがって手続きをお願いいたします。

2017年7月26日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

システムメンテナンスによるホームページ閲覧制限について(7/24(月)AM2:00-6:00)

下記日程でシステムメンテナンスをおこないます。 期間中は当機構ホームページの閲覧制限もしくはご利用いただけない場合がございます。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 ■メンテナンス期間 7/24(月)AM2:00-6:00

2017年7月21日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

浅川事務局長がラジオ出演します

浅川事務局長が、オリンピック等スポーツ中継でお馴染みの、NHK工藤三郎アナウンサーの番組に出演いたします。 下記のとおり放送されますので、是非お聴きください。 1.日時  7月10日(月)朝4時ごろから約45分間 2.番組名 NHKラジオ第一(AM放送です)”ラジオ深夜便” ...「“2020”に託すもの」  2020年東京オリンピックに向け、巨大イベントの表裏を支える人々にスポーツの現在と未来を伺うことをテーマとした番組プログラムの一環 として、アンチ・ドーピングについて対談します。       http://www.nhk.or.jp/shinyabin/program/b7.html       http://www.nhk.or.jp/shinyabin/anker.html#kudou 3.聞き逃しサービス       放送日から1週間は、聴き逃しサービスもありますので、こちらもご利用ください。       http://www.nhk.or.jp/shinyabin/kikinogashi.html

システムメンテナンス作業に伴う公認スポーツファーマシスト検索画面の使用について

下記日程でシステムメンテナンスを行います。 期間中はスポーツファーマシスト検索画面がご利用いただけません。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 メンテナンス期間 【6月30日(金)0:00 ~ 6月30日(金)24:00 】

2017年6月26日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

IWF x JADA x JWA パートナーシッププログラム

On 17th to 18th June, JADA successfully conducted a joint outreach programme on anti-doping with the International Weightlifting Federation (IWF) and the Japan Weightlifting Association (JWA) at the 2017 IWF World Junior Championships in Tokyo. 193 athletes and support personnel from 21 countries participated in this programme which was collaborated [...]

2017年6月26日|Categories: JADA ニュースリリース|

中途採用のページを公開しました

中途採用のページを公開しました。 以下のページにアクセス頂き、ぜひ情報をご確認ください。 ■URL www.playtruejapan.org/employment/ (トップ→JADAについて→採用ページ)

2017年6月14日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

2017年度 ドーピング検査員募集終了のお知らせ

2017年度の検査員募集につきましては2017/5/31をもって受付を終了致しました。多数のご応募有難うございました。

2017年6月6日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

FIVB x JADA x JVA パートナーシッププログラム

JADA successfully conducted a joint outreach programme on anti-doping with the Fédération Internationale de Volleyball (FIVB) and the Japan Volleyball Association (JVA) at FIVB Volleyball Women’s Club World Championship Kobe 2017 on 10th May. 63 athletes and support personnel participated from 10 countries. This outreach programme gives opportunities to increase [...]

2017年6月5日|Categories: JADA ニュースリリース|