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7:18 PM 7:18 PM

「公認スポーツファーマシスト制度」事業強化のため、大塚製薬株式会社との連携継続

2018年4月23日|Categories: JADAからのお知らせ|

2016年度より「公認スポーツファーマシスト認定制度」事業の趣旨に賛同を頂いている大塚製薬株式会社と、本制度の更なる普及・充実へ向けて連携を継続することとなりましたので、お知らせいたします。 【本リリースお問合せ先】 ■公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構  広報担当  TEL 03-5963-8030 【リリース】 ■「公認スポーツファーマシスト認定制度」事業強化における大塚製薬株式会社との連携継続_20180423.pdf 【参照】 ■公認スポーツファーマシスト認定制度 →詳細はこちら ■「公認スポーツファーマシスト認定制度」事業強化および大塚製薬株式会社との連携強化(2016年2月19日) →詳細はこちら

4:30 PM 4:30 PM

◎男女各3階級で開催国枠 東京五輪の重量挙げ

2018年4月16日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

【ジュネーブ共同】国際重量挙げ連盟(IWF)は13日までに2020年東京五輪の予選方式を発表し、日本は開催国枠として男女各3階級で1枠ずつ、計6枠を確保した。今年11月から20年4月末までの予選期間で、男女ともに日本を含めて各国・地域最大4枠、計8枠まで獲得できる。 相次ぐドーピング違反に対する制裁として、08年から20年までの違反件数が20以上の国・地域は男女各1枠、計2枠までに制限されることになり、AP通信によるとロシア、カザフスタン、アゼルバイジャン、アルメニア、ベラルーシの5カ国が該当した。違反が10~19件の場合は男女各2枠までしか得られず、イランやインドが対象となる。予選期間中に3件以上の違反が発覚した国・地域の出場資格を剥奪できる規定も明記された。 国際オリンピック委員会(IOC)は東京五輪の出場選手数を大幅に削減し、24年パリ五輪の実施競技から除外する可能性に言及している。 (了)2018/04/13 22:12【共同通信社】

6:05 PM 6:05 PM

5月10日(木)に大阪で「アンチ・ドーピング研修会(関西)」を開催します

2018年4月12日|Categories: JADAからのお知らせ|

当機構、日本スポーツ仲裁機構(JSAA)及び法務省共催イベントとして、アンチ・ドーピング研修会を開催します 日時:2018年5月10日(木)10時から 会場:大阪中之島合同庁舎 2階 日本国際紛争解決センター 国際会議室 申込みはこちらからお願いします。 ■プログラム詳細はこちら

4:00 PM 4:00 PM

サプリメント認証枠組み検証有識者会議 委員長総括中間報告の公開

2018年4月12日|Categories: JADA ニュースリリース|

2017年9月1日付のリリースの通り、アンチ・ドーピングにおけるサプリメント認証について協議を行ってまいりました。この度、同会議における議論を「サプリメント認証枠組み検証有識者会議 委員長総括中間報告」として公開いたします。 【本リリースお問合せ先】 ■公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構  広報担当  TEL 03-5963-8030 【リリース】 ■サプリメント認証枠組み検証有識者会議 委員長総括中間報告_20180412.pdf

2:22 PM 2:22 PM

【募集中】国際総合大会ドーピング・コントロール・オフィサーを募集しています

2018年4月5日|Categories: JADAからのお知らせ|

東京2020組織委員会と公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(以下、JADA)は、東京2020大会においてドーピング検査に従事する検査員「ドーピング・コントロール・オフィサー(以下、DCO)」の養成を目的とした国際総合大会DCO養成講習会への参加者を募集します。 東京2020大会では、国内で行われるドーピング検査の1年分に相当する検査が想定され、多数のDCOが必要となります。本公募では、養成講習会、研修、DCO認定を経たうえで、東京2020大会を含む日本国内で行われる国際総合大会におけるドーピング検査に対応するDCOとして活躍していただくことを目指しています。 東京2020大会を全てのアスリートが正々堂々闘える”クリーン”な大会とするため、多くの方にご応募いただきたいと考えています。 - 記 - 【国際総合大会ドーピング・コントロール・オフィサー養成講習会受講者募集】 ■ 募集期間 : 一次募集 2018年2月28日(水)~ 3月30日(金) 二次募集 2018年4月 6 日(金)~ 5月1日(火) ■ 募集人数 : 約150名 ■ 応募先  : Webサイトからご応募ください。 【JADA DCO募集サイト】https://dco.playtruejapan.jp/ ■ 主な選考要件 : ・申込時の年齢が20歳以上66歳以下の方 ・守秘義務を順守できる方 ・日本語でのコミュニケーションが取れる方(講習会・資料等は日本語のため) ・対人関係を良好に構築できる方(円滑なコミュニケーションが取れる等) ・外国人と英語でコミュニケーションが取れる方(TOEIC550点または同等レベル以上) ※詳しくは、募集Webサイトをご確認ください。 ■東京2020大会での活動要件: ・本養成講習会への参加が、東京2020大会への活動参加を約束するものではありません。JADAが実施する講習および研修の過程で実施する選考を通過したうえで、組織委員会による最終選考を通過する必要があります。 ■ 業務内容: ・検査対象のアスリートから検体を採取・封印 ・検査手続書類の作成 等 ■国際総合大会ドーピング・コントロール・オフィサーになるためのステップ: 【PDF版/ダウンロード】 ■国際総合大会DCO募集リリース(PDF) 【本リリースお問合わせ先】 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 【募集に関するお問合わせ先】 募集に関するお問い合わせは、エントリーサイト内「お問い合わせ」よりお問い合わせください。

4:20 PM 4:20 PM

◎再発防止へドリンク保管所 カヌー薬物混入問題で対策

2018年3月28日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

カヌー・スプリントの国内トップ選手がライバルの飲料に禁止薬物を混入させるなどの妨害行為を行った問題を受け、日本連盟は27日、香川県坂出市で開幕した海外派遣選手最終選考会で「ドリンク保管所」を設けるなどの再発防止策を実施した。同連盟の成田昌憲(なりた・しょうけん)会長は「二度と問題を起こさないと肝に銘じ、選手とともに取り組む。やれることはなんでもやる」と決意を述べた。 シーズンの幕開けに当たり、問題発覚後に初めて開催される国内主要大会。開会式後には競泳の五輪メダリスト、松田丈志(まつだ・たけし)さんが反ドーピングとスポーツの高潔性について講演し、ドーピング防止規則に精通した薬剤師による「相談窓口」も設置された。薬物混入の被害者となった小松正治(こまつ・せいじ)選手(愛媛県協会)は「今回は悪いことで注目されたが、結果を出してカヌーをメジャーなスポーツにしていきたい」と仕切り直しを強調した。 プレハブ内に監視カメラを設置した保管所では係員が常駐し、選手から預かった飲料を管理した。利用した水本圭治(みずもと・けいじ)選手(チョープロ)は「周りを信頼していても、自己管理はしっかりしないといけない。いい取り組みだと思う」と歓迎した。 (了)2018/03/27 15:29【共同通信社】

4:18 PM 4:18 PM

◎フェンシングで禁止薬物 女子学生に出場停止処分

2018年3月28日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は27日、フェンシングの全日本選手権団体戦で昨年12月16日に実施されたドーピング検査で禁止薬物が検出された早大2年の女子選手が1年3カ月の資格停止処分となったと発表した。処分期間は検査日から。同選手権女子サーブルで優勝した早大の結果は取り消される。 禁止物質は当該選手が高校時代から服用していた治療薬に含まれていた。同機構に2015年10月に申請して使用を認められたが、承認の期限が切れた後も服用を続けて違反となった。 日本フェンシング協会は「厳粛に受け止め、注意の喚起、情報の共有と教育の徹底を行っていく」との声明を発表した。 (了)2018/03/27 22:12【共同通信社】

4:06 PM 4:06 PM

2017-006事件 日本アンチ・ドーピング規律パネル決定について

2018年3月27日|Categories: JADAからのお知らせ|

2017-006事件について、日本アンチ・ドーピング規程に基づき、日本アンチ・ドーピング規律パネル決定の公開報告を行います。決定内容についてはこちらをご参照ください。

6:16 PM 6:16 PM

『2018年禁止表国際基準』のM2.2の日本語訳について

2018年3月8日|Categories: JADAからのお知らせ|

除外事項のin the course of hospital treatmentsについて、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)の見解が明らかになりましたので、該当部分の日本語訳を変更いたしました。 in the course of hospital treatmentsのhospitalは入院設備を有する医療機関のことであり、入院設備を持たない無床診療所は該当しない。 したがって、2018年禁止表国際基準の日本語訳では、in the course of hospital treatmentsについて、「入院、・・・の過程」と訳しています。 無床診療所での静脈内注入および/または静脈注射で、12時間あたり計100mLを超える場合はTUEが必要であることに注意してください。 [参照:http://www.playtruejapan.or... ]

12:39 PM 12:39 PM

2018年度の治療使用特例(TUE)事前申請対象大会を公開しました。

2018年3月1日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

2018年度の治療使用特例(TUE)事前申請対象大会を公開しました。 対象期間:2018年4月1日~2019年3月31日 TUE申請が必要なアスリートは、公開内容を確認のうえ、 余裕をもって申請手続きを行ってください。 ■URL http://www.playtruejapan.org/2018-tue/

1:51 PM 1:51 PM

アンチ・ドーピング教育・啓発活動における外部協力者「学生スタッフ」の募集終了について

2018年2月23日|Categories: JADAからのお知らせ|

本募集につきましては、2/23を以って募集を終了しました。ありがとうございました。

7:41 PM 7:41 PM

アンチ・ドーピング教育・啓発活動における外部協力者「教育トレーナー」の募集終了および「学生スタッフ」の募集期間延長について

2018年2月19日|Categories: JADAからのお知らせ|

アンチ・ドーピング教育・啓発活動を推進する外部協力者「教育トレーナー」は2/19をもって募集を終了いたしました。 「学生スタッフ」につきましては2/23まで延長して募集いたします。 【アンチ・ドーピング教育・啓発活動 外部協力者 学生スタッフの概要】 ■学生スタッフの活動内容 ・教育活動におけるJADAや教育トレーナーの補佐 ・その他JADA主催イベントの補佐等 ■注意点 ・外部協力者はJADAの職員ではありません。JADAの養成プログラムを受講し、JADAの指示のもと上記活動に従事します。 ・学生スタッフのご応募は学生に限ります。ご了承ください。 ■加盟団体ご担当者様への注意点 ・本件は、加盟団体内のみでのアンチ・ドーピング教育・啓発活動を実施する「教育担当者(仮)」「教育活動者(仮)」とは異なります。 詳細については各募集要項をご覧ください。 【募集要項】アンチ・ドーピング教育・啓発活動外部協力者「学生スタッフ」 -20180218改 ●応募フォーム アンチ・ドーピング教育・啓発活動 外部協力者 応募フォーム ※本募集は終了しました

10:16 AM 10:16 AM

2017-001事件 日本アンチ・ドーピング規律パネル決定について

2018年1月31日|Categories: JADAからのお知らせ|

2017-001事件について、日本アンチ・ドーピング規程に基づき、日本アンチ・ドーピング規律パネル決定の公開報告を行います。 決定内容についてはこちらをご参照ください。

10:30 AM 10:30 AM

2018平昌冬季五輪大会にむけて、Olympic Athletes from Russia (OAR) 選出にあたり、公正な基準と手続きの透明性を求める提言

2018年1月19日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ, ドーピングに関わるニュース|

世界19か国の国内アンチ・ドーピング機関(NADO)の幹部が、ドイツのボンにおいて第5回目となるNADOサミットを開催し、平昌冬季五輪大会が公正な競技環境のもので開催されクリーンなアスリートの権利が守られる大会となるための提言をおこないました。提言の主な論点及び要約は以下の通りです。 Olympic Athlete from Russia (OAR)に対して、クリーンであるとの推定が喪失していることは国際オリンピック委員会(IOC)も認めているところである。IOCは、明瞭かつ公正な基準を設定し、透明性が確保されたプロセスによりOARへの参加を認めることが求められている。 クリーンなアスリートを守ることはオリンピック憲章にも規定されているところであり、これを達成するためには、OARに対する審査基準は他のアスリートに対するものよりも高く設定されるべきである。 平昌冬季大会の開会まで3週間を切ったこの時点においても、OARの審査に係る基準は提示されていない。各国NADOの幹部は、OARの審査にあたるOAR Invitation review panelが現在の状況を踏まえた厳格な基準に基づき判断を下すことを期待している。 審査の内容及びその結果にかかわらず、審査基準が公開されていないことは、クリーンなアスリートの権利を損なうものである。 各国NADOの幹部は、昨年12月に世界アンチ・ドーピング機構(WADA)に対して、OARに関する審査基準の提案をおこなっており、これら基準はOAR Invitation review panelに伝達されている。 厳格な審査基準、及び審査に通ったアスリートのドーピング検査履歴は公開されるべきである。 審査基準を公表することは、クリーンなアスリートの権利に応えるのみならず、ロシアの組織的なドーピング問題によりダメージを受けたスポーツの高潔性(integrity)の回復にも有益である。 IOCによるロシアオリンピック委員会(ROC)の資格回復にあたっては、WADAが設定するRoadmapが完全な形で履行されていることを条件とすることを強く要求する。(Roadmapに定める要件のうち、マクラーレンレポートの内容を公式に認めること、モスクワのWADA認定分析機関に保管されている検体・分析データへのアクセスを認めることが未解決) 内部通報者の安全確保は喫緊の課題であり、IOCがこれを重要視するとともにROCの資格回復においても内部通報者の安全確保を条件とすることを要求する。 国際パラリンピック委員会(IPC)及び国際陸上競技連盟(IAAF)により実践されている諸対応は、現状の課題に対して有効なものであり、IOCにとって参考となるものである。 本提言は、以下の世界各国のアンチ・ドーピング機関の幹部によって策定されました。 オーストラリア、オーストリア、カナダ、デンマーク、エストニア、ドイツ、日本、アイルランド、フィンランド、フランス、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、イギリス、アメリカ、シンガポール、スロベニア、スウェーデン、スイス。 ■メディアリリース原本(英文)はこちら ■メディアリリース原本(英文)にリンクされている文書(WADAへの審査基準提案)はこちら

2:04 PM 2:04 PM

2017-004事件 同意に基づく決定について

2018年1月9日|Categories: JADAからのお知らせ|

2017-004事件について、日本アンチ・ドーピング規程に基づき、同意に基づく決定の公開報告を行います。 決定内容についてはこちらをご参照ください。

2:04 PM 2:04 PM

2017-002事件 日本アンチ・ドーピング規律パネル決定について

2018年1月9日|Categories: JADAからのお知らせ|

2017-002事件について、日本アンチ・ドーピング規程に基づき、日本アンチ・ドーピング規律パネル決定の公開報告を行います。 決定内容についてはこちらをご参照ください。

10:27 AM 10:27 AM

◎反ドーピングで覚書締結 教育や検査員育成で協力

2017年12月6日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は5日、東南アジア地域アンチ・ドーピング機構と連携して活動する覚書を締結した。東京大会を含む主要大会での経験の共有や反ドーピング教育、検査員の育成で相互協力する。 千葉市での調印式に出席した組織委の室伏広治(むろふし・こうじ)スポーツ局長は「20年に向けて重要なマイルストーン(節目)となった」と意義を語った。JADAの浅川伸(あさかわ・しん)専務理事は「3者の連携は20年大会がクリーンな大会であるという世界へのメッセージになる」と述べた。 (了)2017/12/05 13:06【共同通信社】

2:00 PM 2:00 PM

JADAと東京2020組織委員会、東南アジア地域アンチ・ドーピング機構 東京2020大会に向け、アンチ・ドーピングに関する覚書を締結

2017年12月5日|Categories: JADAからのお知らせ|

公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構(以下JADA)は、12月5日(火)に開催されたアジア・オセアニア国際アンチ・ドーピングセミナー内のオープニングイベントにて、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、東京2020組織委員会)と東南アジア地域アンチ・ドーピング機構(Southeast Asia Regional Anti-Doping Organization 以下SEARADO)と東京2020大会に向けてアンチ・ドーピングに関する覚書を締結いたしました。 三者は以下の3項目について連携・協力を図り、クリーンなスポーツを護るアンチ・ドーピング活動のより一層の推進を目指していきます。 東京2020大会を含む主要競技大会での経験値の共有 アンチ・ドーピング教育活動の展開・導入における相互協力 アンチ・ドーピング活動における検査員等の人材育成による相互協力 【プレスリリース(日本語)】 ・JADA ・東京2020組織委員会 【Press Release (English)】 ・JADA 【本リリース問い合わせ先】 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構 企画・広報グループ  TEL 03-5963-8030

2:06 PM 2:06 PM

年末年始休業について(お知らせ)

2017年12月1日|Categories: JADAからのお知らせ|

平素はアンチ・ドーピング活動にご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。  さて、当機構では誠に勝手ながら平成29年12月28日(木)から平成30年1月4日(木)までを年末年始休業とさせていただきます。 皆様には何かとご迷惑をお掛けいたしますが、なにとぞご協力とご理解の程、よろしくお願いいたします。 ≪TUE申請について≫ 休業期間中、申請の受付はいたしますが、審議の対応は行われません。 業務再開の際には、優先的に対応いたします。 ≪居場所情報提出・更新関連について≫ 休業期間中、お問い合わせに対応することができません。 ログインやパスワードをお忘れの方、その他のお問い合わせは、当機構ホームページ上の「ADAMS入力マニュアル」を御参照ください。 また、緊急の居場所情報の更新は、居場所情報更新ダイヤル 03-3906-3031をご利用いただき音声ガイダンスにしたがって手続きをお願いいたします。 ≪メールでの問い合わせについて≫ 休業期間中に頂きましたメールでのお問い合わせにつきましては、平成30年1月5日(金)より順次ご対応させて頂きますので予めご了承ください。

5:48 PM 5:48 PM

2017年度 国際総合大会ドーピング・コントロール・オフィサー募集終了について

2017年11月7日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

本募集につきましては、10/20を以って募集を終了しました。 有難うございました。