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システムメンテナンス作業に伴う公認スポーツファーマシスト検索画面の使用について

下記日程でシステムメンテナンスを行います。 期間中はスポーツファーマシスト検索画面がご利用いただけません。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 メンテナンス期間 【6月30日(金)0:00 ~ 6月30日(金)24:00 】

2017年6月26日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

◎コカイン使用で資格停止 男子テニス世界50位

【ジュネーブ共同】国際テニス連盟(ITF)は23日、男子シングルスで世界ランキング50位のダニエル・エバンズ(英国)がドーピング検査でコカインに陽性反応を示したため、処分が確定するまで暫定的な資格停止にすると発表した。 4月のバルセロナ・オープンで採取した検体が陽性反応を示し、本人が使用を認めた。27歳のエバンズは1月の全豪オープンでシングルスでは四大大会初の16強入りを果たし、国別対抗戦のデ杯には英国代表として出場した。3月のBNPパリバ・オープンではアンディ・マリー(英国)と組みダブルスに出場した。 (了)2017/06/24 08:34【共同通信社】

2017年6月26日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

IWF x JADA x JWA パートナーシッププログラム

On 17th to 18th June, JADA successfully conducted a joint outreach programme on anti-doping with the International Weightlifting Federation (IWF) and the Japan Weightlifting Association (JWA) at the 2017 IWF World Junior Championships in Tokyo. 193 athletes and support personnel from 21 countries participated in this programme which was collaborated [...]

2017年6月26日|Categories: JADA ニュースリリース|

◎3選手が4年の資格停止に ロシア陸連が発表

ロシア陸連は21日、2008年北京五輪のドーピング再検査で違反が発覚した3選手が、4年間の資格停止処分となったと発表した。 処分を受けたのは女子1600メートルリレー銀メダルのメンバーだったアナスタシア・カパチンスカヤ、男子1600メートルリレー銅メダルだったデニス・アレクセエフと女子1万メートルのインガ・アビトワ。(モスクワAP=共同) (了)2017/06/22 10:13【共同通信社】

2017年6月22日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

中途採用のページを公開しました

中途採用のページを公開しました。 以下のページにアクセス頂き、ぜひ情報をご確認ください。 ■URL www.playtruejapan.org/employment/ (トップ→JADAについて→採用ページ)

2017年6月14日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

公益財団法人ミズノスポーツ振興財団より2017年度助成金授与

2017年6月9日(金)当機構鈴木会長が公益財団法人ミズノスポーツ振興財団内橋事務局長様より 2017年度助成金の贈呈を受けました。 当機構の事業継続および発展に有意義に活用させて頂きます。 公益財団法人ミズノスポーツ振興財団様をはじめ、関係者の皆様に謹んで感謝の意を表します。

2017年6月13日|Categories: JADAからのお知らせ|

2017年度 ドーピング検査員募集終了のお知らせ

2017年度の検査員募集につきましては2017/5/31をもって受付を終了致しました。多数のご応募有難うございました。

2017年6月6日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|

FIVB x JADA x JVA パートナーシッププログラム

JADA successfully conducted a joint outreach programme on anti-doping with the Fédération Internationale de Volleyball (FIVB) and the Japan Volleyball Association (JVA) at FIVB Volleyball Women’s Club World Championship Kobe 2017 on 10th May. 63 athletes and support personnel participated from 10 countries. This outreach programme gives opportunities to increase [...]

2017年6月5日|Categories: JADA ニュースリリース|

ITU x JADA x JTU パートナーシッププログラム

The Japan Anti-Doping Agency (JADA) in partnership with the International Triathlon Union (ITU) and Japan Triathlon Union has conducted the successful “PLAY TRUE” Partnership programme at the at the ITU World Triathlon Series in Yokohama on 11th and 12th May. 149 triathletes and support personnel committed to this programme at [...]

2017年6月5日|Categories: JADA ニュースリリース|

◎ドーピング対策の窓口開設 20年五輪・パラへJSC

日本スポーツ振興センター(JSC)は31日、2020年東京五輪・パラリンピックに向けたドーピング対策の一環として、内部告発専用のウェブサイトを開設した。 告発の対象となるのは、日本オリンピック委員会(JOC)や日本パラリンピック委員会(JPC)の強化指定選手やコーチなどのスタッフ。通報はサイト上の専用フォームから匿名でも受け付け、必要であれば、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)にも情報提供する。 (了)2017/05/31 18:40【共同通信社】

2017年6月1日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

◎ロシア競歩選手を処分 海外スポーツ短信

ロシア陸連が競歩男子のピョトル・トロフィモフをドーピング違反で2016年11月から4年間の出場停止処分とし、同選手の09年8月から13年5月の記録を抹消したと29日、AP通信が報じた。 トロフィモフは昨年、ロシア選手権で20キロ競歩を制した。同国では近年、五輪金メダリストを含む25人以上の競歩選手がドーピング違反で処分されている。(共同) (了)2017/05/29 21:54【共同通信社】

2017年5月30日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

◎CASが訴え退ける ロシアのスキー距離6選手

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は29日、国際スキー連盟(FIS)から暫定活動停止処分を受けているロシアのスキー距離6選手が処分撤回を求めた訴えを退け、FISの決定を支持すると発表した。 訴えが退けられたのは2014年ソチ冬季五輪で銀メダル3個を獲得した男子のマキシム・ビレグジャニンや同五輪男子50キロフリー金メダルのアレクサンドル・レグコフら。いずれの選手も昨年12月に世界反ドーピング機関(WADA)からソチ五輪でロシアが国家ぐるみで実行したドーピングに関与したと指摘されていた。(共同) (了)2017/05/30 00:46【共同通信社】

2017年5月30日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

◎新谷、嶋本が五輪8位に 上位選手のドーピングで

日本オリンピック委員会(JOC)は26日、重量挙げで2008年北京五輪男子69キロ級の新谷義人(しんたに・よしと)が10位から8位に、12年ロンドン五輪女子75キロ超級の嶋本麻美(しまもと・まみ)(金沢学院大職)が9位から8位にそれぞれ順位が繰り上がり、入賞となったことを発表した。上位選手がドーピング違反で成績抹消となったため。 (了)2017/05/26 20:30【共同通信社】

2017年5月29日|Categories: ドーピングに関わるニュース|

未成年同意書の内容を一部修正いたしました

未成年同意書の雛形に関しまして、表記を一部変更いたしました。 文書の目的や趣旨、内容に大きな変更点はございません。 本雛形につきましては、各団体の運用・方針にあわせて適宜ご活用ください。

2017年5月11日|Categories: JADA ニュースリリース|

公認スポーツファーマシストホームページをリニューアル致しました

サイトリニューアルに伴いURLが変更となっております。 なお、現在は、旧サイトから新サイトへ自動転送設定を施しております。 ブックマーク等を設定されている方は、新サイトへの設定変更をお願い致します。 ■新サイトURL https://www.sp.playtruejapan.org/

2017年4月17日|Categories: JADAからのお知らせ|

スポーツ基本計画:当機構会長の鈴木からのメッセージがスポーツ庁のサイトに掲載されました

スポーツ基本法の理念を具体化し,スポーツに関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るための重要な指針として「スポーツ基本計画」が策定されております。「スポーツ基本計画」のスポーツ審議会委員・スポーツ計画部会委員からのメッセージとして当機構会長の鈴木からのコメント動画が掲載されました。以下のURLからぜひご覧ください。 ■掲載ページ(スポーツ庁サイト) ■メッセージ(動画)

2017年4月11日|Categories: JADAからのお知らせ|

(国内向け)アンチ・ドーピング教育・啓発プログラム一覧のご案内

本機構で提供している国内競技者向けの教材・ツール及び情報提供の機会を対象別にリスト化し、 加盟団体及び都道府県体育協会の皆様が、アンチ・ドーピング教育・啓発・情報提供の機会において広く活用していただけるよう 「アンチ・ドーピング教育・啓発プログラム一覧」を制作しました。 以下URLより、閲覧・ダウンロードが可能ですので、 アスリートのパフォーマンスレベルやアンチ・ドーピングの理解に合わせたツールを選択し、ぜひご活用ください。 http://www.playtruejapan.org/programlist/

2017年3月10日|Categories: JADAからのお知らせ|

JADA hosts the 10th Anniversary of the International Anti-Doping Seminar in Asia and Oceania

JADA hosts the 10th Anniversary of the International Anti-Doping Seminar in Asia and Oceania 第10回アジア・オセアニア国際アンチ・ドーピングセミナーを、スポーツ・フォー・トゥモローの一環として、2016年12月7~10日に開催しました。 On December 7-10, 2016, the Japanese Anti-Doping Agency (JADA) hosted the 10th anniversary of the annual International Anti-Doping Seminar in Asia and Oceania: “PLAY TRUE 2020 Week” in Sapporo, Hokkaido, in partnership with the World [...]

2017年3月9日|Categories: JADA ニュースリリース|

(海外向け)スポーツの価値 教育パッケージウェブサイト開設

Sport for Tomorrow事業の一環として、 海外で、教育活動やスポーツの発展のための活動に携わっている方向けに、“Education Package”ウェブサイトを開設しました。 http://playtrue2020-sp4t.jp/jp/ JADA launches the “Education Package” website as a Sport for Tomorrow Project The education materials to teach “values of sport” and “anti-doping rules” are now available to download from the website. Please visit at the link below. http://playtrue2020-sp4t.jp/

2017年3月1日|Categories: JADAからのお知らせ|

4大学連携によるアンチ・ドーピング研究コンソーシアム結成について

東京大学,東北大学,筑波大学,日本医科大学の4大学が、共同してアンチ・ドーピング研究のためのコンソーシアムを結成し,アンチ・ドーピング研究に係る様々な分野(自然科学領域・社会科学領域)において研究の推進に取り組むことを発表しました。 今回コンソーシアムを結成することとなった4大学は、スポーツ、医科学などアンチ・ドーピングと関係する分野での高い実績を有しており、これらの大学が連携することにより,各大学の有する研究リソース(知見・人材等)を効率的・効果的に活用し,アンチ・ドーピングに係る様々な研究領域をいっそう加速することができるものと考えています。 当機構会長の鈴木秀典は、「アンチ・ドーピング活動が抱える課題を解決していくことに対して、これまで大学で行われてきた技術開発、知識や経験の集積、人材の育成は、非常に大きな潜在力となり得ます。大学は自然科学および社会科学分野において多くのシーズを有しており、これを我々が持つ課題,ニーズとうまく組み合わせることで、新しい進展が得られると確信しています。」と述べました。 今般の4大学連携によるアンチ・ドーピング研究コンソーシアム結成は、2019年ラグビーワールドカップ、2020年オリンピック・パラリンピック東京大会を控えた我が国が、研究開発の分野からクリーンなスポーツのためのコミットメントを示すものであり、スポーツ界と大学が連携してこの様なメッセージを国際的に発信していくことは画期的なものであると考えております。 今回のコンソーシアム結成に関わった全ての関係者の献身的な取り組みに感謝するとともに、当機構も含めた連携強化に努めて参ります。 4大学からの共同声明は、こちらをご覧ください。

2017年1月19日|Categories: JADA ニュースリリース, JADAからのお知らせ|